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It’s april fiction!!

てきとうなことを書く

トッププレイヤー

トッププレイヤーとはなにか考えた。

最終2200を3回とったぼくは果たしてトッププレイヤーと言えるのか。

 

まずトッププレイヤーの定義をぼくの主観で定めるとするならば「だれもが認める実力があるプレイヤー」であること。

これに該当するプレイヤーは恐らく2200達成者や最終1位経験者も含めて極々僅かしかいないと思う。

実際ぼくが認めるプレイヤーも片手で数えられるほどしかいない。

その中にぼくが入るかと言われれば当然no。

ぼくのことを認めてくれる人も中にはいるだろうけど実力のあるものからみたら認めるには至らない。

 

トップメタを使ってそれを十分に使いこなせるか、だれもが納得する、上等だと思えるプレイングができるか。

そして最後に安定してどんな環境でも結果を出すことが出来るか。

だれもが認めるプレイヤーとはこれらを満たしていなければならないと思う。

 

ぼくは環境をメタってレートで高い数値を出すことに神経を注いでいた。

勝つためなら対戦相手によって立ち回りを変えたり、ヤンキープレイをたくさんした。

しかしこれではトッププレイヤーにはなれないと悟った。

レートで数値を上げるだけならこれでもいいのかもしれないが、それは実力で相手に勝った結果の勝利とは言えない。

必要なのは数値ではなくだれもが認める実力。

 

七世代ではとことん実力にこだわってトッププレイヤーとして認めてもらえるようなプレイヤーを目指していきたい。

 

そしてぼくの尊敬するトッププレイヤーと本気の勝負をしてお互いを賞賛し合う、そんなことを夢みている。

 

 

 

 

やっぱりこういうの文章に興すの苦手だ…w