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It’s april fiction!!

てきとうなことを書く

Gliscor

 

7世代におけるグライオンについて語る。

 

S2にてグライオンの選出率が低いという方が大勢いた。なぜか。

 

Z技の崩しがあるため不利対面をつくることが大きなディスアドバンテージになるからである。 グライオンはいま環境に多い積みポケモンである、テテフ ボルト リザX などなどに弱いため安易に初手に置くことができないため、必然的に選出率は低くなる。

 

もう一つはドヒドイデの登場が大きく影響している。

まず

ドヒドイデとラッキーを駆使することで

グライオンの役割対象であった ヒードランと毒ガルドを相手とることができる。

これだけでもグライオンの役割が大きく減るわけで、ほかの役割対象であるポケモンをみてみると、

 

剣舞Zガルド

これはブラッキーでみることができる。

ブラッキーはほかにもグロスや両刀マンダなどもみることができるため有用である。

 

ドリュウズ

これはカバルドンでみることができる。

カバルドングロスをみれたり、地面Zを持たせるとリザXやクチートに後出しから勝てるため有用である。

 

また、どちらも起点になりにくい。

 

 

メガヘラクロス解禁までグライオンいらない説。